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BESTキャッシング[TOP] > キャッシング用語集

キャッシングを利用するに当たって、知っておきたい用語を集めました。
(順不同です)

審査
新規でキャッシングを申し込む場合は、お金を貸しても大丈夫かどうかを判断する審査が必ずあります(「審査なしで融資します」などという業者は間違いなくヤミ金です)。どのような点で審査されるのかというと・・・
「勤務先・雇用形態」・・・公務員や上場企業勤務なら優良。正社員・正規職員ならベスト。最近はパート・アルバイト・派遣社員や、自営業などの方でも柔軟に審査してくれることが多い。
「家族形態」・・・配偶者の有無・子供の有無など。独り者は信用が低めだとか。
「他社借入件数」・・・他の業者で何件借りているか。大手業者では概ね、4件以上になると新規借入が厳しくなってくる傾向が。
「返済状況・利用実績」・・・返済が遅れた記録があるとマイナスポイント。自己破産・債務免除などの記録があると絶望的かも。
他にも様々な情報から全体的に審査されて、融資の可否や借入限度額が決定されます。どのような基準で審査するかは業者によって違ってきますので、要するに「申し込んでみないと結果はわからない」ということになります。
他社借入件数・他社件数
消費者金融業者からキャッシングしている、その件数。1社あたり1件で数える。銀行のローン(住宅ローン・カードローンなど)は含めない。キャッシングを新たに申し込む際の審査時に、この他社借入件数が何件あるかが審査の重要なポイントとなっており、大手業者なら3〜4件、その他の業者でも6〜7件ぐらいまでが限界だと言われている。
銀行系ローン
銀行と消費者金融が共同出資してできた会社のキャッシング・カードローン。「○○銀行グループ」などのように、銀行のブランドを使って信頼感をアピール。実質年率18%以下で、最高限度額は200万円〜300万円となっていることが多い。消費者金融専業のキャッシングに比べると、金利が低く限度額も高めだが、その分審査基準は高いらしい。
本人確認法
正式には「金融機関等による顧客等の本人確認等に関する法律」。2003年から施行。キャッシングやクレジットカードを申し込む際には、この法律に基づき本人確認書類を用意する必要がある。以前は、クレジットカードを申し込む際は、本人確認書類を用意しなくても電話による在籍確認などだけでOKだった。
自己破産
債務(借金)の返済が不可能となった人に経済的な再起のチャンスを与える目的で定められた制度。裁判所に申し立てをし、本人に返済能力がないと判断されれば破産宣告が出され、全ての債務が消滅するという制度。
自動契約機
キャッシングの契約手続き・カードの発行ができる機械。各社のオンラインセンターと繋がっており、機械を通して手続きを進められる。キャッシングの審査自体はセンターの担当者が行っており、機械が自動で審査したり審査をせずにカードを発行する、ということはないので、窓口でも自動契約機でも基本的には扱いは同じ。「店頭の窓口で申し込むのはなんとなく気後れする」という人にはありがたい代物。
用語は随時追加していきます。


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